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TsunashimaSSTとは?

TsunashimaSSTとは?

「Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」(以下、Tsunashima SST)は、パナソニックが進めるCRE戦略に基づく工場跡地等の企業不動産を活用したプロジェクトであり、神奈川県藤沢市にて推進中のFujisawa SSTに続く、第二弾です。
野村不動産をはじめとする異業種の複数事業者が共創し、横浜市等の行政の協力を得ながら、タウン内のみならず、地域と繋がる次世代都市型スマートシティとして国内外に発信していきます。

TsunashimaSSTとは?

Tsunashima SSTコンセプトムービー

地域に貢献するサスティナブル・スマートタウン

サスティナブル・スマートタウン(SST)は、「くらし起点」の発想により、住む人・働く人・訪れる人の快適性や未来のライフスタイル、地域のポテンシャルや課題を踏まえたサスティナブル・スマートライフの実現を、パナソニックグループの先端技術・ソリューション等の活用により目指します。

地域に貢献するサスティナブル・スマートタウン

CONCEPT コンセプト

この街が、未来をつくっていく。

Tsunashima SSTは、次世代都市型のスマートシティです。いろいろな企業・自治体・市民が、知恵を結集し、技術、人材、地域、繋がり、ブランドを共に創っていきます。

「Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」は、サスティナブルにイノベーションを起こし続ける街です。

それを実現するのは、共創(Cross-Value)です。

この街で、パナソニックをはじめとする異業種の複数企業や、慶應義塾大学の学生、街の住人、街で働く人、地域住民が共創し、今までにないサービスを生み出し続けていきます。

知恵と先端技術を掛け合わせることで生み出すイノベーションは、持続可能なエネルギー活用、安心安全、クリーンなモビリティ、少子高齢化社会、健康増進などの社会課題・ニーズに応えるものです。

まちづくりを通じて、より大きなスケールで地域貢献する。

持続可能な開発目標SDGs(Sustainable Development Goals)や、高度な先端技術の導入で超スマート社会を実現するSociety5.0に貢献する。

理想を街の誕生時に掲げて終わらず、サスティナブルに実現するための仕組みを備えた共創イノベーションタウン。

それが「Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」です。

この街が、人と企業と地域の未来をつくっていきます。

 

Tsunashima SSTは、次世代都市型のスマートシティです。いろいろな企業・自治体・市民が、知恵を集結し、技術、人材、地域、繋がり、ブランドを共につくっていきます。

まちづくりの実現に向けて

コンセプトを現実のまちにするために、まちづくりの道しるべとなる数値目標とそれを実現するための3つのコード(規定)を設定しました。その上で、目標達成のためのしくみ・サービスとして、各スマート施設の構築や、まちのプラットフォーム、6つのスマートサービスの実現します。

まちづくりの実現に向けて

ABOUT Tsunashima SSTについて

OVERVIEW 各施設概要

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①タウンエネルギーセンター ②水素活用拠点 ③タウンマネジメントセンター ④国際学生寮 ⑤商業施設 ⑥集合住宅 ⑦技術開発施設 ①タウンエネルギーセンター ②水素活用拠点 ③タウンマネジメントセンター ④国際学生寮 ⑤商業施設 ⑥集合住宅 ⑦技術開発施設

ACCESS

住所
〒223-0052
神奈川県横浜市港北区綱島東4丁目3番地
交通案内
東急東横線「綱島」駅から徒歩約12分
東急東横線、東急目黒線、横浜市営地下鉄
グリーンライン「日吉」駅から徒歩約16分
お問合せ先
TsunashimaSST協議会
tsst_council@tsunashimasst.com

PARTNER パートナー企業

Tsunashima SST協議会

代表幹事

  • パナソニック株式会社
  • 野村不動産株式会社

幹事会員

  • 関電不動産開発株式会社
  • パナホーム株式会社
  • Apple
  • ユニー株式会社

一般会員

  • JXTGエネルギー株式会社
  • ALSOK
  • SUN AUTAS
  • HONDA

アドバイザー

  • 慶應義塾大学
  • 株式会社大林組

オブサーバー

  • 横浜市